焼きあごを用いたダシの上手なひき方


  • 焼あごを2つか3つ折にしまして、水を入れた鍋に約半日浸しておいて下さい。(朝お使いになられる場合、前日の夜から・夜の場合は、朝から)

  • 半日浸しておきますと黄金色の出汁が出ておりますので、其のままお使いになれますが、鍋を中火をかけて湯気が出るか沸騰する前に火を止めて下さい。

  • しばらく(1分以上)冷ましてから焼あごを鍋から取り出してください。







分 量 味噌汁・お吸い物・煮物等:水500ccに対して焼あご2尾

蕎麦・うどん等濃い目のつゆ:水500ccに対して焼あご3尾

注 意



  • 1の場合におきまして、夏場は半日浸すと気温が高いためダシが腐る恐れがありますので、鍋ごと冷蔵庫にて浸しておいて下さい。

  • 2の場合におきまして、煮れば煮るほどダシが出ると思われている方がいらっしゃいますが、沸騰させたり長時間火にかけてしまいますと臭みやえぐみが出ます気をつけてください。


5

ランキング

  1. きびなごちりめん(貴美女子ちりめん) 756円(税56円)

    1

    刺身で食べるキビナゴの稚魚のちりめんです。

  2. つまみ飛魚 45g 1,080円(税80円)

    2

    そのまま召し上がれます。

  3. あごだしパック 18袋入 3,240円(税240円)

    3

    18袋入りです。

  4. つまみ飛魚 150g 3,240円(税240円)

    4

    150g入です。

  5. ソフトつまみ飛魚 45g 1,296円(税96円)

    5

    やわらかい、つまみあごです。

  6. お徳用 お手軽 粉末あごだし 200g 3,456円(税256円)

    6

    200グラム入り

  7. 平戸伝統製法炭火焼あご 1,350円(税100円)

    7

    平戸瀬戸の飛魚を炭火で焼き天日に干します。

  8. あご煎 864円(税64円)

    8

おすすめ商品

×

コンテンツを見る

お気に入りリストに登録しました。 お気に入りから削除しました。
お気に入りリストはコチラ ×
>